装備品評価から体感型講演、備蓄食の提案まで。「平時から使える」を軸にした防災支援です。
有事の時だけ使う装備は、眠らせるだけのコストです。
いざという時に「使い方がわからない」「劣化していて使えない」では意味がありません。
災害機動研究所は、平時から使えることを装備・備蓄食選定の絶対条件としています。
日常が有事のトレーニングになる。
それが、災害機動研究所のすべての起点です。
防災士が自ら装備品を選定・比較評価し、現場で機能する装備をお客様のニーズに合わせて提案します。
エンジニアの分析思考による客観的な評価と、「平時から使える」という一貫した選定基準が強みです。
BCP策定支援から装備品選定まで、企業・団体様の防災力向上を一貫してサポートします。
講話だけでなく、実際に装備品を体感できる講演プログラムです。
防災士が比較評価した装備品を持ち込み、参加者が自ら試すことで、知識が行動に変わります。
現場系職種の熱中症・労災リスク低減に特化した内容で提供しています。
災害用に買って、消費期限前に慌てて消費。使いきれないものは破棄。
お心当たりありませんか?
災害機動研究所では、その繰り返しを防ぐために、日常使いできる食材で備蓄を構成しています。
防災士×管理栄養士が監修し実食し厳選。アレルギー対応・ローリングストック設計で、自然と備蓄が回る仕組みをご提案します。